2016年09月24日

ついにあのアニメが!!密室

ここをクリアしたら ミキ、アスナ、クロエ、イトカの 次ステージが登場しました. ■クロエ「翼」 約2時間10分 ・棺を調べて蓋を入手 ・棺の右端の中央付近で留め金を入手 ・番号パネルから少し左下の方でネジを入手 ・番号パネルのネジを留め金で外し、 プレートを入手 ・番号パネルの下の黄色いボタンを押して 数字を≪9563≫に合わせると、ロックが外れる ※奇妙な図形の棒の数がボタンの番号と対応、 ネジ穴を含めた●の数が入力する数字 ・棺の左側の出てきた基盤の左側に 4本の線が走っているプレートと 左右の横線を確認 ・16個の小さな穴が開いている部分の 次の4箇所にネジはめると、 制御パネルが点く ・一番上の列の左から2番目、 ・上から2番目の列の右から2番目、 ・一番下の列の左端、 ・一番下の列の右から2番目 ※4本の線の交点がネジの位置. 4本の線があるプレートの左右の横線と ネジをはめる場所の左右の横線を比較すると、 鏡に映っているような位置なので、 4本の線も鏡に映っているとして見る ・右側の液晶パネルの 線が無いマスを調べて線を引き、 全てのマスの色を変える ※線で囲まれると色が変わる ・左側の基盤を中に入れる ・□ボタンでコマンド "棺を閉じる. ついにあのアニメ『ひぐらしのなく頃に』が映画化されるそうです! しかも実写映画化で! おぉ~、ついにやってきましたか~!!ってな感じですよ. と言いながら実は私はこのアニメをほとんど見ておりませんし、原作も全く読んでおりません ただ雑誌などでストーリーは知っていますし、深夜枠で放送されていた時もさわりくらいは見ていました. ちなみにどんなストーリーかというと、都会から離れた寒村雛見沢村で毎年起こる不可解な事件の数々. たたりなのか、陰謀なのか、謎が謎を呼ぶ内容と深夜枠だからでしょうか、ちょっと残忍な映像がすごく印象的な作品です. もともとはコミケなどの同人誌というアンダーグラウンドの世界から発信された作品ですが、アニメや書籍という段階を経て、ついに実写映画化されるというのは本当に凄まじいの一言です. またサブタイトルも凄いったらありゃしない! 鬼隠し編を起点に綿流し編、祟殺し編、暇潰し編、目明し編、罪滅し編、皆殺し編、祭囃し編、賽殺し編、昼壊し編と、とにかく人間の心の闇を映し出すような世界観があるそうなんですが、これが実写化されるということは・・・すごいホラー映画になってくれるかも!? そう、実は最近のジャパニーズホラー映画には飽き飽きしているんですよ. 『リング』や『呪怨』をいつまでも引っ張るし、『着信アリ』みたいな浅はかなものまである始末. 本当に心底震え上がるようなものを見たい私からすれば、この『ひぐらしのなく頃に』のような故意に残虐性を強調したとはいえ、ちょっとその作品に触れただけで心の奥底に恐怖を感じる感覚はすっごく久しぶりで、ついつい期待が高まっちゃうんですよね. 深夜放送されているアニメと言えばヲタク的イメージが未だに根強いですが、『涼宮ハルヒの憂鬱』といい爆発的ヒットを飛ばしている作品は数多く、そこらへんの陳腐なTVドラマよりも多彩な世界観と面白いストーリーはファンを確実に増やしていると思います. comdiomando 今秋には『魔法先生ネギま! バスケットシューズ 』も実写ドラマ化されることで少々話題になっていますが、今度このように深夜枠で放送されていたアニメが実写化されることが多くなりそうですね. 逆に見れば、それだけ映画界もネタ不足か~と思いますが、アニメファンで映画ファンである私からすれば嬉しいの一言. ただくれぐれも原作アニメの世界観を台無しにするような実写化だけは避けてほしいです. 原作に惚れ込んだ方が製作の重要ポストにいれば、このような心配はしなくていいのですが・・・. 深夜らじお@の映画館 が実写化してほしいアニメはあえて『さよなら絶望先生』です! 絶望した.
posted by MiyazakiMichiko at 01:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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